東京多摩地区の建設業許可申請(建設業新規許可、各種変更、更新、経営事項審査、入札資格申請)なら、川野行政書士事務所におまかせください。

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よくあるご質問

相談料はかかりますか?

一切かかりません。事前に無料で面談をさせていただきます。その後、正式に業務依頼をいただいた時点で着手金(7万円)・実費をお支払いいただきます。正式にご依頼いただくまでは、報酬をいただくことはありません。必要であれば、事前にお見積もりもいたします。

出張面談はできますか?

多摩地区であれば、無料で出張面談を実施しています。ただし、交通費のみいただいております。事前にご予約いただき、日程を調整の上で伺います。出張面談の後、正式に業務依頼をいただけなかった場合でも、報酬はいただきませんので、安心してご予約ください。ご予約は、電話でも、メールでも、Faxでも結構です。メールは24時間、電話、Faxは8時~22時で対応いたします。土日祝、夜間でもうかがうことができます。

業務着手後のキャンセルはできますか?

業務着手後のキャンセルは、基本的にお受けできません。やむをえない事情のある場合には、業務の進行に応じて、着手金の一部をお返しいたします。
実費のうち既に支払い済みの分については、お返しできませんが、残りの分については、お返しいたします。

会社を設立した上で、建設業許可を取得できますか?

個人で建設業許可を取得した後に会社を設立した場合、新たに会社として建設業許可を取得しなければなりません。これでは、建設業許可申請のための費用が二重にかかります。したがって、将来会社組織にしたいと思われている場合は、先に会社を設立してしまったほうが費用が安く済みます。
会社設立と合わせて建設業許可を取得したいと考えている場合にも、当事務所にご相談ください。ご希望に応じた形でのサポートをさせていただきます。

建設業許可と合わせて公的融資についても相談できますか?

公的融資についてもご相談ください。融資申請のサポートも行っております。

書類の一部だけの作成依頼もできますか?

書類の一部だけの作成も承っておりますので、お気軽にご相談ください

急いで建設業許可を取りたい場合、対応してもらえますか?

業務は、ご依頼いただいた順に遂行しております。建設業許可取得には時間がかかりますので、余裕を持ったスケジュールでの申請をおすすめしています。ただ、どうしても急ぐ必要のある場合には、休日返上で対応させていただきます。

役所へ自分で足を運ぶ必要がありますか?

当事務所のサービスには、役所への申請も含まれております。お客様にご足労をおかけすることはありません。

申請にいたらなかった場合、料金はどうなりますか?

報酬はいただきません。着手金・実費ともに全額お返しいたします。

許可にならない場合もありますか?

都庁の事前審査の段階で、詳しく審査が行われますので、受理されればほぼ間違いなく許可が出ます。もし、受理後に不許可になった場合には、着手金・実費ともに全額お返しいたします。

申請を自分でやる場合と、どのような点で違いますか?

書類の作成はもちろんのこと、役所との協議まですべてお引き受けしますので、お客様は業務に専念することができます。

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川野行政書士事務所
行政書士 川野 操作
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